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 ・【フラット35】Sエコ(金利Aプラン)について
 ・【フラット35】Sエコ(金利Bプラン)について
 ・【フラット35】Sベーシック(金利Aプラン)について
 ・【フラット35】Sベーシック(金利Bプラン)について
   【フラット35】Sエコ(金利プランA)とは、一定の要件を満たす方に対して、東日本大震災被災地においては当初5年間 年1.0%、6年目以降20年目まで 年 0.3%引下げられます。
被災地以外の地域においては、当初5年間 年0.7%、6年目以降20年目まで年0.3%引下げられます。
制度の対象となる要件
次の(1)から(3)の要件を満たす方が【フラット35】Sエコ(金利Aプラン)の対象となります。
(1) 平成23年10月1日以後にお申込みされた方で、かつ、平成23年12月1日以後に資金をお受け取りになる方から適用
(2) 【フラット35】Sには予算金額があり、予算金額に達する見込みとなった場合は、受付を終了させていただきます。受付終了は、終了する約3週間前までにフラット35サイトでお知らせします。
(3) 【フラット35】の技術基準に加えて、【フラット35】Sエコ(金利タイプA)の技術基準に適合することを証明する「適合証明書」を当社へご提示された方(この適合証明書のご提出は、(2)の受付終了後でもかまいません。)
新築住宅・中古住宅共通の基準
 フラット35の技術基準に加えて、次のいずれか1つ以上の基準に適合していることが必要です。
 省エネルギー性(一戸建てに限る。)
(1)「エネルギーの使用の合理化に関する法律」に基づく「住宅事業建築主の判断の基準」に適合する住宅(*1)
 耐久性・可変性
(2)長期優良住宅(*2)
 省エネルギー性+耐震性
(3)省エネルギー対策等級4の住宅で、かつ、耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)3の住宅
 省エネルギー性+バリアフリー性
(4)省エネルギー対策等級4の住宅で、かつ、高齢者等配慮対策等級4または5の住宅
(共同住宅の専有部分は等級3でも可)
(*1) 次のいずれか書類の交付を受けた住宅です。
・「エネルギーの使用の合理化に関する法律」に規定する登録建築物調査機関が発行する「住宅事業建築主基準に係る適合証」(登録建築物調査機関は、フラット35サイトでご確認ください。)
・「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に規定する登録住宅性能評価機関が発行する「エコポイント対象住宅証明書*」又は「エコポイント対象住宅証明書(変更)*」(*エコポイント対象住宅判定基準が「住宅事業建築主基準」に該当するとされたものに限ります。)
(*2) 「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」に基づき「長期優良住宅」の認定を受けた住宅です。
(注) (3)及び(4)の技術基準は、「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく住宅性能表示制度の性能等級と同じです。
住宅性能評価書を取得しなくても【フラット35】Sエコ(金利Aプラン)をご利用いただけます。

中古住宅特有の基準
 フラット35の技術基準に加えて、次のいずれか1つ以上の基準に適合していることが必要です。
 省エネルギー性+耐震性
(1)二重サッシまたは複層ガラスを使用した住宅で、かつ、耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)3の住宅
(2)建築住宅性能評価書の交付を受けた住宅(省エネルギー対策等級2以上)または、中古マンションらくらくフラット35のうち【フラット35】S(中古タイプ)として登録された住宅(*3、*4)で、かつ、耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)3の住宅
 省エネルギー性+バリアフリー性
(3)二重サッシまたは複層ガラスを使用した住宅で、かつ、高齢者等配慮対策等級4または5の住宅
(共同住宅の専有部分は等級3でも可)
(4)建築住宅性能評価書の交付を受けた住宅(省エネルギー対策等級2以上)または、中古マンションらくらくフラット35のうち【フラット35】S(中古タイプ)として登録された住宅(*3、*4)で、かつ、耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)3の住宅
(*3) このほか、新築時に【フラット35】を利用して建築された住宅等、省エネルギー対策等級2相当以上の住宅である事が確認できる場合で、かつ、上記に定める耐震性基準又はバリアフリー性基準を満たす場合は、【フラット35】Sエコ(金利プランA)をご利用いただけます。
(*4) 中古マンションらくらくフラット35のうち【フラット35】S(中古タイプ)と登録された住宅については、フラット35サイト(www.flat35.com)でご確認いただけます。
(注) 耐震性及びバリアフリー性の技術基準は、「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく住宅性能表示制度の性能等級と同じです。住宅性能評価書を取得しなくても【フラット35】Sエコ(金利Aプラン)をご利用いただけます。
   【フラット35】Sエコ(金利プランB)とは、一定の要件を満たす方に対して、東日本大震災被災地においては当初5年間 年1.0%、6年目以降10年目まで 年 0.3%引下げられます。
被災地以外の地域においては、当初5年間 年0.7%、6年目以降10年目まで年0.3%引下げられます。
制度の対象となる要件
次の(1)から(3)の要件を満たす方が【フラット35】Sエコ(金利Bプラン)の対象となります。
(1) 平成23年10月1日以後にお申込みされた方で、かつ、平成23年12月1日以後に資金をお受け取りになる方から適用
(2) 【フラット35】Sには予算金額があり、予算金額に達する見込みとなった場合は、受付を終了させていただきます。受付終了は、終了する約3週間前までにフラット35サイトでお知らせします。
(3) 【フラット35】の技術基準に加えて、【フラット35】Sエコ(金利タイプB)の技術基準に適合することを証明する「適合証明書」を当社へご提示された方(この適合証明書のご提出は、(2)の受付終了後でもかまいません。)
新築住宅・中古住宅共通の基準
フラット35の技術基準に加えて、以上の基準に適合していることが必要です。
 省エネルギー性
省エネルギー対策等級4の住宅
(注) 省エネルギー性基準は、「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく住宅性能表示制度の性能等級と同じです。
住宅性能評価書を取得しなくても【フラット35】Sエコ(金利Bプラン)をご利用いただけます。

中古住宅特有の基準
 フラット35の技術基準に加えて、次のいずれか1つ以上の基準に適合していることが必要です。
 省エネルギー性
(1)二重サッシまたは複層ガラスを使用した住宅
(2)建築住宅性能評価書の交付を受けた住宅(省エネルギー対策等級2以上)または、中古マンションらくらくフラット35のうち【フラット35】S(中古タイプ)として登録された住宅(*5、*6)
(*5) このほか、新築時に【フラット35】を利用して建築された住宅等、省エネルギー対策等級2相当以上の住宅である事が確認は対象となります。
(*6) 中古マンションらくらくフラット35のうち【フラット35】S(中古タイプ)と登録された住宅については、フラット35サイト(www.flat35.com)でご確認いただけます。
  【フラット35】Sベーシック(金利Aプラン)とは、一定の要件を満たす方に対して、フラット35の当初10年間の融資金利を0.3%引下げする制度です。
制度の対象となる要件
次の(1)から(3)の要件を満たす方が【フラット35】Sベーシック(金利Aプラン)の対象となります。
(1) 平成23年10月1日以後にお申込みされた方で、かつ、平成23年12月1日以後に資金をお受け取りになる方から適用
(2) 【フラット35】Sには予算金額があり、予算金額に達する見込みとなった場合は、受付を終了させていただきます。受付終了は、終了する約3週間前までにフラット35サイトでお知らせします。
(3) 【フラット35】の技術基準に加えて、【フラット35】Sベーシック(金利タイプA)の技術基準に適合することを証明する「適合証明書」を当社へご提示された方(この適合証明書のご提出は、(2)の受付終了後でもかまいません。)
(4) 平成24年4月1日お申込分から、制度が変更され【フラット35】Sベーシック(金利タイプA)は、融資率の上限が建設費または購入価格の9割、金利引下げ幅は金利タイプAが当初10年間に0.3%引下げに変更になりました。
新築住宅・中古住宅共通の基準
 フラット35の技術基準に加えて、次のいずれか1つ以上の基準に適合していることが必要です。
 耐震性
(1)耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)3の住宅
 バリアフリー性
(2)高齢者等配慮対策等級4または5の住宅(共同住宅の専有部分は等級3でも可)
(注) (1)及び(2)の技術基準は、「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく住宅性能表示制度の性能等級と同じです。
住宅性能評価書を取得しなくても【フラット35】Sベーシック(金利Aプラン)をご利用いただけます。
  【フラット35】Sベーシック(金利Bプラン)とは、一定の要件を満たす方に対して、フラット35の当初5年間の融資金利を0.3%引下げする制度です。
制度の対象となる要件
次の(1)から(3)の要件を満たす方が【フラット35】Sベーシック(金利Bプラン)の対象となります。
(1) 平成23年10月1日以後にお申込みされた方で、かつ、平成23年12月1日以後に資金をお受け取りになる方から適用
(2) 【フラット35】Sには予算金額があり、予算金額に達する見込みとなった場合は、受付を終了させていただきます。受付終了は、終了する約3週間前までにフラット35サイトでお知らせします。
(3) 【フラット35】の技術基準に加えて、【フラット35】Sベーシック(金利タイプB)の技術基準に適合することを証明する「適合証明書」を当社へご提示された方(この適合証明書のご提出は、(2)の受付終了後でもかまいません。)
(4) 平成24年4月1日お申込分から、制度が変更され【フラット35】Sベーシック(金利タイプB)は、融資率の上限が建設費または購入価格の9割、金利引下げ幅は金利タイプBが当初10年間に0.3%引下げに変更になりました。
新築住宅・中古住宅共通の基準
 フラット35の技術基準に加えて、次のいずれか1つ以上の基準に適合していることが必要です。
 耐震性
(1)耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)2または3の住宅
(2)免震建築物(*1)
 バリアフリー性
(3)高齢者等配慮対策等級3、4または5の住宅
 耐久性・可変性
(4)劣化対策等級3の住宅で、かつ、維持管理対策等級2または3の住宅
(共同住宅等については、一定の更新対策(*2)が必要)
(注) (1)から(4)の技術基準は、「住宅の品質確保の促進等に関する法律」に基づく住宅性能表示制度の性能等級と同じです。
住宅性能評価書を取得しなくても【フラット35】Sベーシック(金利Aプラン)をご利用いただけます。
(*1) 免震建築物は、住宅性能表示制度の評価方法基準1-3に適合している物を対象とします。
(*2) 一定の更新対策とは、躯体天井高の確保(2.5m以上)及び間取り変更の障害となる壁または柱が無い事です。

中古住宅特有の基準
 フラット35の技術基準に加えて、次のいずれか1つ以上の基準に適合していることが必要です。
 バリアフリー性
(1)浴室及び階段に手すりが設置された住宅
(2)屋内の段差が解消された住宅
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フラット35
元利均等毎月払・元金均等毎月払(6ヶ月毎ボーナス払も併用可) / 遅延損害金:年率14.5% / 住宅金融支援機構による第1順位抵当権設定 / 融資期間:いずれか短い方 ・15年以上35年以内(1年単位)(申込ご本人の年齢が60歳以上の方の場合は10年以上) ・完済時年齢が80歳となるまでの年数

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